ジャルダンファミリー 永田さんインタビュー

★ジャルダンファミリー★
永田さんインタビュー

Q
こちらに通われてどれくらいになりますか?

永田さん
オープンからですね。
オープンから1週間か10日くらいになりますかね。
なのでもう5年ですね。


Q
そのまえはどれくらいどこに通われていたんですか?

永田さん
私は、転勤族で転勤が多くてその土地で探し試して歩きながらいろんなところを渡り歩く感じだったので。


Q
こちらにこられて美容室探されている時はどんな風に探していたんですか?
他のところも行かれたんですか?

永田さん
はい。
一箇所だけ。
住んでいる目の前に美容院があったので、近いということで行きましたね。
けどちょっと違うなと思ってその1回でやめたんですね。


Q
違うというのは、何が違いましたか?

永田さん
一番のネックが当時は下の子が2歳だったので誰かに頼んで行ったんですよね。
たぶん主人に頼んでだと思うんですけど、雰囲気、仕上がり、カットとかの仕上がりが全体的に合わないと思ってて初めに行ったところは「ここはないな」ってまた次を探さないといけないなって感じで1回で終わりました。


Q
仕上がりがイメージ違った?

永田さん
そうですね。
私は上手に言えないタイプなので、自分の希望を。
だからコミュニケーションをやり取りが上手く出来なかった結果、自分が望んだスタイルにならなかったので自分のせいでもあるんですけど。


Q
その他はなんかありました?仕上がりこの以外で。

永田さん
お店も少しこじんまりした感じのお店でお客さんもたくさん受け入れるようなお店じゃないので予約が取りにくいと思うので2人ほど入ればイスに座って待っているのような感じで、子供を主人にお願いしていたので少しでも早くしてもらった方が助かるんですけど、ソファで結構な時間を待たないといけないっていうのも原因のひとつかもしれないです。


Q
永田さんが美容院いかれる時に注意してみることと気をつけていることはありますか?

永田さん
いろいろといろんな町を転々としてきたのでその場所でコミュニティっていうのが作らないといけないのでまずは友達つくりからというところです。
なので、なかなかどこかいい美容院がある?っていうところまで話がいかないのです。
美容院を選ぶ時は自分で街を歩いて、外観を見たり、店の雰囲気を見て、ちょっと入って見ようかなってところが多かったですね。


Q
インターネットとか使ったりしなかったんですか?

永田さん
いままでは見る時もあったかもしれないですけど、やっぱり自分で行って見てたような気がします。
ぷらっと町中を自転車で走りながら、ここに美容院があるみたいな感じで。


Q
ここもそうなんですか?

永田さん
ここは違います。
オープンのチラシが入ってました。


Q
その時のチラシの印象ってどうしたか?

永田さん
一番が心を捉えたのは託児所ですね。
子供をどうしようかと思っていたので自分も癒やされる空間、美容院でゆっくりしたいなと思っても預けると気持ちがゆっくりできないというか。


Q
心配ですか?
ご主人に預けると?

永田さん
2時間ぐらいで帰ってくると言ってて2時間半くらいかかると「まだー?」みたいな旦那も疲れてくるというか。
結構時間がかかったなと言われると、次に預けにくくなるというのは当時はあったかなって。
でも、託児所で見ていただけるというのが当時はこっちに来てあんまり友達もいなかったので私の知る限りの情報では私の住んでる近くに託児所がある美容院っていうのがなかった思うんですよ。
これはいいと思って、すぐに来ました。


Q
その時の印象っていうのは覚えてますか?

永田さん
かわいい印象です。
オーナーも奥さんもお店もかわいいって言う印象です。
あとあったかい。
すぐに奥さんのなつきさんが「あー」っていう高い声で「何歳ですか?」みたいな。
うちの下の子は入りやすかったです。


Q
そういうあったかさを感じたんですね。

永田さん
そうですね。
さすが託児所をチラシにのせてるだけあってやっぱり子持ちのママとかも入りやすい雰囲気がお店全体に広がっている感じがしますね。


Q
それは結構、チラシを見たときにも雰囲気とかは感じ取れたんですか?
一瞬なんで、あまり覚えてないかもしれません。

永田さん
そうですね。
でも、別にスタイリッシュなチラシでもないですし、なんか殺風景なチラシでもないですし、柔らかい雰囲気のチラシだったらから来たと思いますが、忘れました。
すいません覚えてないですけど、たぶんそういところが見えたら来なかったと思うし。


Q
たぶん、そういう雰囲気が見えたから、こうちょっと行ってみようなかなって?

永田さん
迷いもなくすぐに行こうとは決めました。


Q
そういうところも探してたんですかね?

永田さん
そうです。
子供を置いてって行く。
それしかないんだという諦めと1、2ヶ月に一度来たいんだけど現実は半年に1回とかなので一年くらい美容院に行かない時はボサボサの自分が。
「こんなもんだよな」っていう子育ての間は諦めみたいなところに「託児所がある美容院?」


Q
光がみえたみたいな?

永田さん
そうそう。
そうです。
そんなのあるのっていう感じでした。


Q
一年くらい行かない時もありました?

永田さん
ありましたね。


Q
辛いですね。

永田さん
そうですね。


Q
最初に来られた時に終わった後はどんな感じですか?
仕上がりが良くなかったというお店に比べると・・・

永田さん
たしか初めてお店に来た時は上の子が小学生の低学年で子供をカットしてもらった気がする。
オープンの時は子供が500円とかだった気がします。


Q
そういうキャンペーンみないたものだったんですか?
親子カットみない?

永田さん
私のそのときカットしたのか子供だけだったのかは覚えてないですけど一番最初は子供だけだった思います。


Q
ちょっと試した感じですか?

永田さん
そうすね、雰囲気もみて。


Q
そのときに歓迎感がとかアットホーム感がありましたか?

永田さん
そうです、そうです。


Q
ここ良さそうだなって・・・?

永田さん
新規オープンの時でオーナーさんも初めて自分の店をもってまだオープンのして3、4日目くらいだったのでぎこちないんですよ。(笑)
ぎこちなさ感が良くて初々しくが良くて作ってないんですよ。
オーナーもそのままなんですよ。
かっこつけたりもせず・・・作らない感じ。


Q
親近感が持てた?

永田さん
そうですね。
すごく持てました。


Q
ここにいこうかなって気持ちは?

永田さん
ありました。
1回目でここに決めたと、次からはずっとここにしょうと思ってました。


Q
そこから、どれくらいの期間かけてきましたか?

永田さん
下の子に小さかったので、ぜんぜん頻繁に来れてなったです。
それこそ、4,5ヶ月くらいの、その時はそのくらいのペースだったと


Q
その後カットしてもらって対応の部分とか仕上がりの部分とかどんな感じですか?

永田さん
前の店もそうなですけど、アンケートをまず書くじゃないですか?
それを元に軽くカウンセリングみたいのして頂いて今日はこういう感じにしましょうって。
どこもそういう感じだと思うですけどすごく長かった印象がありました。
ここはすごくカウンセリングで時間を取っていただいたっていう記憶があって。
最初に言ったとおり、上手くいえないので自分の想いが上手く伝えられないところをほんとにしっかり聞いてくださって、そこからカットとかにやってくださった安心感がありました。


Q
通わた上で気持ちの面の変化と周りから何か言われる事はありますか?・

永田さん
そうですね。
最初は子供が小さいうちに一緒に連れてきている段階では子供がすぐに慣れてくれてなつきさんも対応してくださったのでまずは、慣れてたって事もうれしかったです。
とにかくこう自分のヘアスタイルや自分の居心地よりも子供のほうが気になる。
子供を気にしながら私はそれなり出来たらいいわって言うぐらいの感じで通ってました。
子供も幼稚園に行くようになり、自分一人で通えるようになって時間の余裕が出来るようになるともっときれいにしたいという欲が戻ってきて・
最初からコタって使っていたんですか?(森田店長へ)

森田店長
最初から使ってました。

永田さん
ですね。
なぜかこの美容院に来ると艶と髪質がいいっていうことに気づきまして「なんだこれは!?」と思って会話中で聞くとこのシャンプーの事を聞いて使いたいと思ってそこから使わせて頂いてる。
だから、自分がもう少しきれいになりたいとかちょっといつもきれいにしておきたいと思って美容院にきました。
美容院にきてカットしてブローしていただいてそのときだけきれいになっても日常生活の中でそれがサロンのように出来るかって言うとなかなか出来ないですよね?
でも、ジャルダンに何回か通わせていただいていろいろお話とかするうちに普段の生活からシャンプーとか地肌とか大切にすることによって髪の艶とか健康とかそういう大切さをが改めてわかる。
表面的なパッと見た目キレイじゃなくて、中からというか・・・
なんといえばいいか、わかります?(笑)


Q
根本から?

永田さん
そう!
根本からちゃんとケアしていかないと普段の髪の美しさっていうのは保てないっていう意識にかわって、それを教えてくださったサロンでもある。


Q
美に対する意識とか考えたとかだいぶ変わった??

永田さん
そうですね。
年齢を重ねていくっていうのもあると思うですけど、若い時はなにもしなくても艶があるし。
だんだん年を重ねると白髪が出るとか髪がうねると常に何かに悩みがあって。
美容院いって数日間はいいですけど、すぐにもう元に戻るっていうところから、やっぱりシャンプーから変えていこうって思うようになったり「普段からこういうふうにしておくといいですよ」っていってくださったり、またそういうカットのカウンセリングにしても「どういうブローしてますか?」普段の私の癖を聞いてくれるんですよ。
「だったら永田さん今回はこうした方がいいよ」って、それで納得して切ってもらうとほんとにそれが保てる。
そういうところが他のサロンと違うと思う。


Q
だいぶ変化されましたね。

永田さん
たぶんここのジャルダンさんに来てなかったらこの艶感とか髪の状態は保ててなかったと思います。

レセプション福永
ほんと髪きれいになっていきましたよね?

永田さん
なっていきましたよね〜
艶とかがすごい。
まわりの人とかにも艶のこととか髪のことで褒めてもらえるのでそれもすごいうれしいです。


Q
結構、それも言われるんですか?

永田さん
「艶はすごい!永田さんいつもすごいつやつやと思ってましたけど何使っているの?」とか、「どこいってるの?」
何人か聞かれるので(笑)
プレゼントでコタのトリートメントとかシャンプーとかプレゼントしたりとか。


Q
でも、嬉しいですよね?

永田さん
嬉しいですね。


Q
それ聞く??みたいな(笑)

永田さん
きたみたいな(笑)感じでよね。

全員
(笑)


Q
ほかは何かありますか?
髪質とか艶は事で。

永田さん
艶はが一番言われますね。
カットして自分が変えたいとかヘアスタイルちょっとこういう風にしたいなって思って冒険する時とかあるんですけど賛否両論時もあるのでそれはちょっと似合って時もあるんですけど、長いスパンで見た時に私の雰囲気とか顔に馴染んでいるんだと。
カットして美容院行って友達とかに会うと「いいね、それ」って言うことは多かった。


Q
タイプのとかそういうにあわせてやってくれているのんですね。

永田さん
年月重ねて熟していくとわかってくださるじゃないですか?
私の好みたいなそれはすごいありがたい。


Q
ちょっと子供が落ち着いて、昔のじゃないですけど、もう一回ちょっとやりたいないって言うか意識していきたいなっていうのは強まってきましたか?

永田さん
はい。
やっぱり子供が幼稚園とか、上がると幼稚園ママ・・・
いろいろ付き合いとか出会いが広がるのできれない人見るとあーいいなって憧れたりするし、私も頑張らないとそういうのもあってや
意識は高まっていく。


Q
そういう結構、刺激なりますか?

永田さん
刺激になりますよ。
お子さんいますか?


Q
2歳ですね。

永田さん
いますか。
幼稚園にいる前のママって必死なんですよ。
だから、そんな自分のことなんかってなっちゃんですよ。
久しぶり外にでると・・・・(笑)
一刻も早く戻さないと・・・・


Q
差が出てしまうですね?

永田さん
そう、頑張っているママと。


Q
上には上がいる?

永田さん
そんな上だらけですよ、私なんか・・・
でも、やっぱり他の人からいいなって言ってほしいです。

Q
行ってみて気づいたことはありますか?又は通っていく中で気づいたことや最初は思ってなかったけど通っていくうちにいいなって思うところはありますか?

永田さん
いっぱいあると言えばあるし、最初からよかったっていうのもありますね。
最初の数回は入りやすい、暖かい。
若いご夫婦が一所懸命されているお店だなっていう感じで通ってました。
ドンドン店内が飾りが増えていくんですね。
最初は可愛くて見せている店内の雰囲気があの手作り感満載になっていくんですね。
それがそのオーナーと奥さんだけが頑張るじゃなくてスタッフみんなが作っていってくれてるんですね。
すごいチーム力というかまとまってるなと思います。
スタッフ全体のまとまりが見えたというかその飾りも掲示物もひとつひとつに読んでいくとスタッフさんの性格とか、雰囲気もわかってくるようになってきて、会話のきっかけにもなってきて、ドンドンお店のスタッフのみんなさんとお客である自分の距離がそういういろんな工夫がありますね。
ただ普段の接客の会話だけじゃなくて、そういうなんか細かな取り組みひとつひとつが距離を縮めるアイテムになっているといか力になって。
ここにきて皆さんと喋る楽しくなってくるんですね。
普通の美容室だと最初にカットして頂く方、ブローして頂く方だけと喋って後はありがとうございましたって帰るじゃないですか?
気づいたらあの人もこの人もみんなしゃべるみたいな、シャンプーに行ったらこの人としゃべるここに行ったらこの人としゃべれるみたいな。
皆さんと仲よくなってかわってきて。
そしたら、新聞が届き始めるんですね。
ジャルダン通信(ジャルトーク)それでまたさらに突っ込んできたなと次のステップを始めたなみたいな感じです。
それもまた読むとおもしろいしまたさらに日常で美容院以外の事でこんなことしているんだ、研修とかあるんだ、こういう大会とかあるんだ、いまこういう事頑張っているんだとか、旅行行ったんだとか、全部さらけ出して新聞通して見れる事もぐっと距離が縮まるというか、お客とサロンの皆さんのオーナーも言ってますが、つながりを大切にしたいっていうのが要所要所にすごく見られて、うれしいです。
通っている人からするとすごく大事にされている。
時には達筆な筆でお手紙と書いてくるって思ったらバースデーカードとかくれる。
今自分たちにできるここに来ていただいてただセットをして帰っていただいているだけじゃなくて、それ以外に自分たちに何ができるかを常に考えてお客さんとのつながりを大切にしているっていうことを忘れないでやっていきたい言うのがビシビシ感じてきたのが、入ってから現在までの変化です。


Q
細かく教えて頂いてありがとうございます。
すごくありがたいです。
そういうところですよね?

永田さん
でも限界があると思うんですよ。
待っている側だと思うのでお店側はっいうのはでも、そこで満足してもらおうっていうとこにとどまらず・・・また上手いんですよ距離感が(笑)
あまり押し付けじゃなくて、あまりそういうたくさんしすぎても、「あー」って客はなると思うし上手いんですよ。


Q
距離感が?

永田さん
はい。
程よい距離感で、すごく大事にして頂いているっていうのがすごい伝わるあったかいメッセージであったり、内容であったり、こういうことしていくのって、ホントにスタッフみんなで話して考えて一緒作り上げてるから出てくるんだろうなって一緒にいないんですけど想像できるところはありますね。


Q
そういう裏側的な部分がでると・・

永田さん
そうですね。
私の言うことをまとめてくださいますね。


Q
こっちが知れないこと出してくれるから?

永田さん
そうなんですよ。
美容院さんによってはそういう所は見せないというか、かっこよさを求めるとか、わからないですけどあるじゃないですか。
ここはそんなのはなくていろいろあるんだと思うんですけど、大切にしている物っていうのが伝わってくるので・・・人柄だと思います。


Q
そうですね。
最後にですね。
永田さんが友人の方に紹介するとしたら、なんてここを紹介しますか?

永田さん
さっきもオーナーさんと話してましたけど、タイムリーな話で昨日、美容院の話になったんです。
あるお友達が言っている美容院がいくら私がいろんな言い方してもこう写真をみせてもいつも同じように切られると、彼女はこうしてくださいって言っているのにまるでそのカットする方がこう切りたいって、自分がしたいようにされているというか、店側っていうか、その人は「僕がこういうカットが出来るんだ」ってのかはわからないですけど、こういう風にしたいっていうのをすごく入れてこらて一回とも自分の言った通りに仕上りにならないみたいな事をいってました。
それで私が行っている美容院はすごい聞いてくれる。
私もすごく聞く。
そこのやりとりがちゃんとしているからカットしていただいて「ちょっと違った」というのはないかもって言う感じでオススメはしたんですけど、そして私はインタビュー受けるというは話をしてきました(笑)
私も若い時はそうだったんですけど、美容院行って自分がイメージをした通りに仕上がらないっていうのが皆さん多いと思うんですね。
やっぱりたった1回のそれで、だめだってそこはやめてしまうとか言うこともあると思うんですよ。
自分が行った通りにイメージに出来るだけ近づけてそのよういしてくださるっていうのはもうお金の問題ではないとういうかいくらかかってでも来たいなって思える。


Q
結構皆さんのそういう感じで言ってますか?
自分がイメージした通りにならない?

永田さん
昔からというか若い時からこうっていったんだけどね。
前髪を切りすぎたとかそういうのはよくあると思います。


Q
そういう所は話をちゃんと聞いてくれるんところだよ。
って言ってすすめますか?

永田さん
そうですね。
話を聞いてくれるところとか押し付けないところとか美容院にも癖があると思うんですよ。
やっぱり美容院の強みというか、得意というかそういうところはあると思うんですね。
あそこの美容院行くとみんなあんな髪型だよねみたいな。
なんかそういうのありますよね?
私は聞いたことありますので。
たぶんあそこだよね?
カットするとだいたいみんな同じになるよね。
それってやっぱり美容院さんの自分たちのこだわりだと思います。
ジャルダンはそんなのまったくなくて寄り添ってくださって。


Q
そのカットが好きだっら良いかもしれませんね。

永田さん
オススメするんですけど、一回ではわからないので何回か通って見るといいですね。
話したりお付き合いすればこの良さはわかると思うので、あとコタもすすめています。
髪の艶とか髪の質を褒めてもう事があるので今も行っている美容院は少し気をつけてコタというシャンプーにこだわって言う話もするので技術とか雰囲気とかもちろんそういうのも大事ですけど、本当に根本からきれいにしていかないとやっぱりその上につくるカットの仕上がりであったり、スタイルの仕上がりって言うのも、長持ちしないし、きれいにならないし。


Q
最後に◯◯な美容室ってい言うとしたら、◯◯は何が入りますか?

永田さん
難しい質問事聞いてきますね?
言ってもらってたら、考えて来たのに・・・・


Q
直感で思ったことをパッと浮かんだことを・・・・

永田さん
ジャルダンさんはお客さんも含めてジャルダンファミリーを作ろうとしているんですよ。
だからファミリーというか・・・
そんな感じです。


Q
他に言いたいことありますか?

永田さん
すごくいっぱいあるんですけど、言えてない。
お客なので選べる立場ですよね?
他に行こうと思えば行けるし、ちょっと変えて見ようかなって言う人だっていると思うんですけど、お客っていうのを越えて心配になるくらいにっているですよね?
「大丈夫?新しいスタッフ大丈夫?」みたいな。
お客さんなんですけどこの店を一緒にこう作ってあげたいもっと良くなるようにしてあげたいって思わせるような雰囲気を作ってくださる。
オーナーであったり奥さんであったり皆さんであったりというお店です。
だからジャルダンファミリーですね。
それにちょっとずつ入れさせてもらっている感じですね。
私がそんな感じでうれしいです。


Q
大事ですね。
応援される店になっているっていうことですね?

永田さん
そうです。
ホントに。

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オーナースタイリスト森田大介
美容室Jardan(ジャルダン)オーナースタイリスト。 55年9月1日生まれ豊中産まれの豊中育ち。 美容学校卒業後江坂で9年、大阪市内で2年下積み時代を過ごしフランス留学なども経験しながらここ豊中市夕日丘にオープンさせていただきました。 趣味は旅行に行くこと。日帰りでも飛行機に乗ってでも温泉に行くくらいです。

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